2015年07月05日

夕日-2015年7月5日(日)


2015年7月5日(日)

本日の日本海の夕日です。

"感動"の夕日です。

新潟市東区山の下海浜公園で撮影











久々に素晴らしい夕日に出会いました。

佐渡にゆっくりと沈んでいきました。

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Posted by 越後OYAJI at 23:42Comments(0)

2015年07月05日

あじさいの花




梅雨時には「紫陽花」がよく似合います。

紫陽花の花が咲いています。
私達が普段見ている「花」だと思っているものは実は"萼"だったのです。
紫陽花は小さな花の集合体が一つの花のように見えていたのです。





満開のアジサイです。


紫陽花、美しいですね。

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Posted by 越後OYAJI at 16:41Comments(0)

2015年07月05日

くさふぐ


新潟海岸の突堤では釣りを楽しんでいる方が多くいます。
この時期だと「鯵」や「スズキ」「イナダ」などが釣れるようです。

しかし、一番釣れるのがこの「くさふぐ」です。
勿論フグ科の魚類ですから「毒」があります。絶対に食べることはできません。
それ故に釣り人の皆さんは捨てていくのです。突堤にそのまま捨てていくのです。
マナーも何もありません。この暑い時期です。当然腐敗します。そういうことも考えるべきです。

鳥も毒があるのを知っているのでしょうか? 海鳥もカラスなどもこの魚は食べないようです。

毎年、スーパーや魚屋で「豆あじ」を販売する季節です。豆あじの中にこの「くさふぐ」が
混じっていて、商品の回収騒ぎがおきます。このブログをご覧の全国の皆様も
基本的な知識を持っていただき、こんなものが混じっていないかを確かめた上で
スーパーでの買い物をしてください。

突堤に捨ててある「くさふぐ」です。


フグは専門の知識と技術のある人が「徐毒」したものしか食べることはできません。
素人が調理することは絶対に不可能です。絶対にしないでください。
また「養殖したふぐは安全なので毒が含まれているところも大丈夫」というバカな説があります。
それを信じて「養殖フグの肝」や「養殖フグの卵巣」などを食べて事故が起こっています。
科学的に「安全」ということが証明できないのです。養殖ふぐであっても完全に徐毒されたものしか
口にしてはいけません。ふぐのことを「てっぽう」と言います。これは当たると「死ぬから」です。

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2015年07月05日

新潟花物語


撮り貯めていた新潟に咲く花です。





















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