2018年07月27日

猛暑を乗り切る。。。


連日猛暑が続いています。

暑さを勝ち抜くためにはしっかりと食べること。

そこで越後OYAJI得意の「スタミナ太郎 新潟店」で一人焼き肉をしてきました\(^o^)/



肉はしっかりと焼いて食べます。現在日本でおきている食中毒の大半は
カンピロバクターという細菌が引き起こす食中毒です。
原因食品はほぼ生の鶏肉なのですが、生の鶏肉を同時に扱うところでは
豚肉や牛肉でも食中毒をおこすことがあります。
対策はお肉でも魚介でも野菜でもしっかりと火を通すことです。中心までしっかりと加熱することで
ほとんどの食中毒を起こす細菌やウィルスを殺すことができるのです。
せっかく楽しく食事をして、その後にお腹が痛くなったのでは、なんにもなりませんからね(#>o<#)


今回、最初に食べた牛肉と焼きイカです。


豚肉や牛肉、鶏肉、ハンバーグ、ソーセージ、イカ、モツ、野菜等いろいろとあります。
何度も繰り返し、お代わりをして肉を食べました。


お寿司もあります。大好きなサーモンを中心にお代わりして食べました(^o^)


デザートです。アイスコーヒーと抹茶オレです。
アイスも色々な種類があります。これも何度かお代わりをして食べました。


しっかりと食べる。。。といっても食べ過ぎでしょう。
上記の写真や記事以外にも数点食べました。コーンスープや唐揚げや漬物やサラダや果物。。。
写真を撮ってないだけで色々な食べ物が越後OYAJIの胃袋に収まりました。

満腹・満腹・満腹・・・大満足でしたicon06\(^o^)/icon06

えちごおやじ 越後OYAJI 越後おやじ 越後親爺 エチゴオヤジ ECHIGO OYAJI  えちごOYAJI 




Posted by 越後OYAJI at 21:10│Comments(4)
この記事へのコメント
よかったね!食べなきゃ生き残れないよね。
ミルク寒天について教えて。毎日食べています。まず寒天を濡らして200ccの水で溶かす。砂糖を入れる。牛乳温めて混ぜる。いろいろ試してみてこれが一番だと思った。寒天をコサナイで完全に煮溶かすにはどうすればいい?
いい気になって作ると寒天が煮溶けていなくて打ちひしがれる(笑)。夏の間に寒天名人になりたい。
Posted by わかばかんわかばかん at 2018年08月01日 13:43
お答えします。
棒寒天を完全に煮溶かすことは不可能です。それ故に「濾す」という工程は必要です。寒天の材料は海藻のテングサです。それを一度煮溶かして、固めて、棒状にして冷凍乾燥(フリーズドライ)したのが「寒天」です。この寒天を作る工程でどうしても完全なものを作ることができないからです。
より、寒天を溶けやすくするのには、充分な時間をかけて寒天を水戻しすることです。昔の和菓子屋さんなどは一晩水につけていました。それをよくしぼり、必要な水で煮溶かすのです。それでも不純物は残ります。そらに良く煮溶けてから砂糖を入れることです。砂糖を入れてしまうと溶けるべき成分がそれ以上溶けません。つまり濾した時に溶けきれない寒天が多く残ってしまうのです。
完全に濾さなくても良い寒天の食べ物を作りたい時は、海藻成分でできた粉状の商品を使うことです。スーパーで色々な商品が売っています。
お手頃です。
しかし、棒寒天から手作りするお菓子は確かにおいしいです。寒天には寒天の美味しさがあるからです。溶けきらない寒天を濾す。というのはちょっとした手間でしかありません。おいしいものは手をかけなければ得られません。。。
寒天を濾す時は金属製の濾し器を使ってください。料理にこだわるような人は
「馬の毛」を使った濾し器を使ったりします。洗う時に馬の毛を痛めてしまうと大変です。なんせ高価ですから。。。金属製の目の細かいものを使って濾すとなめらかな食感の寒天液を得ることができます。牛乳寒天ばかりではなく
果物を入れたフルーツ寒天などもお勧めです(^o^)
Posted by 越後OYAJI越後OYAJI at 2018年08月03日 12:49
なるほどね~。毎日作っているので「やっぱり!」と思う。「さまざま」しかたないのですね。私の寒天生活はまだまだ続く。今日から寒天をふやかす時間を増やしてみます。
Posted by わかばかんわかばかん at 2018年08月04日 16:49
寒天は低カロリーで且つ海藻ですから食物繊維そのものです。
上手に食べると健康にも美容にも、、、女性に優しい食べものですよ(^o^)
Posted by 越後OYAJI越後OYAJI at 2018年08月05日 22:31
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