2016年03月31日

夕日-2016年3月31日(木)


2016年3月31日(木)の夕日です。

快晴で気持ちの良い一日でした。

夕日も美しく沈んでいきました。







2016年3月31日(木)の記録

日の出 05時31分
日の入 18時06分

南中高度 56.4度(11時48分)

快晴。南または南南西の風

最低温度 5.9℃(04時57分)
最高気温 16.0℃(14時18分)

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2016年03月31日

晴天の一日


本日は晴天の一日でした。

2016年3月31日(木)年度末の本日、私は休みでした。

午前10時頃におにぎり2コをリュックに入れて、自転車で出かけました。
最近運動不足だったので少し長い時間自転車をこごうと思いました。

太陽がまぶしく、気温も高く、風も弱かったので気持ちよく自転車に乗れました。

飛行機雲


ハクモクレン


八重咲きの紅梅


弥彦山と角田山


聳え立つ電波塔


柿の木


いずれも青空に映えていました。

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2016年03月31日

今日の桜


桜の芽が膨らんできました。

今日はここまで大きくなっていました。

開花予想は2日早くなって4月3日です。

もう咲き出しても不思議ではないです。





咲き出せ咲き出せ桜花。

江南区亀田の公園で撮影

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2016年03月31日

異次元空間へ


ここから異次元の世界に行けるような気になります。

そんな気分を味わいたくて、西区青山の「青山稲荷神社」を訪ねました。







真っ赤な鳥居は願掛けした人々が奉納したものです。

しかし、幾何学的に整然と並ぶ姿に私達は何か霊的なものを感じてしまいます。

ここを通れば現世とは違う別の世界があるのではないか。と想像するのは当然でしょう。

鳥居が赤くてあのような形になっているのには諸説ありますが、
民俗学での有力な説として、女性の外性器を象徴しているのではないか。という説です。
太古の昔は女性から赤ちゃんが生まれてくる。それはそれは不思議なことでした。
そしてその赤ちゃんの生存率は非常に低く、生き延びて欲しいという人間に本能的に
備わっている心的機能が働いて生まれ出てくる存在を象徴化したのだと言うのです。

また大昔は母系集団社会ですから、女性を尊ぶというのも自然なことでした。
平塚雷鳥いわく「太古女性は太陽だった」といのは間違いのないことです。

このように女性を大切にして、女性に尊崇の念をもてることは素晴らしいことです。

さて、この鳥居を通り抜けても別世界はありません。
地域の方々が大切にしている神社の本殿があるだけです。

その場所でそれぞれがもつ信仰や宗教でなんとなく心清められた気分に浸る。
それが、異次元空間と心が繋がるということではないでしょうか。。。。

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2016年03月31日

私のヒメオドリコソウ


ヒメオドリコソウはシソ科の雑草です。

私の狭くて殆ど手入れをしていない庭にも咲いています。



去年はこの場所には咲いていませんでした。
今年咲いているということは、昨年、種が飛んで今年咲いたのだと思います。


全然手入れをしていないので庭は荒れ放題です。
雑草がはびこっています。その雑草群のなかで最初にでてくるのが
このヒメオドリコソウです。
今は「はこべ」と「ヒメオドリコソウ」の競演ですicon06icon06face05face05icon06icon06

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2016年03月30日

チューリップ


我が庭のチューリップがここまで大きくなりました。

毎年5月頃に赤い花をつけます。

今年も咲き出すのが楽しみです。



植物は丁寧に観察すると日々変化します。

私はその丁寧な観察をしていませんface10←それじゃ駄目じゃんface09face09

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2016年03月30日

春の雑草


つくし・オオイヌノフグリ・ヒメオドリコソウです。

まさに春の雑草の競演です。

逞しく生存するこのような雑草が大好きです。

新潟市南区の田んぼの畦で撮影


私の生き方が雑草そのものなのです。

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2016年03月30日

捨てられたキャベツ


捨てられたキャベツです。

これは冬キャベツです。出荷しようにも商品にならないのでしょう。

季節的には春キャベツの時期です。

春キャベツと冬キャベツは品種が全然別のキャベツです。
人間も白人・黒人・黄色人などがいるようにキャベツも一見同じように見えますが
全然別物なのです。しかし、栄養素など基本はキャベツです。
見た目や感覚で区別すると差別につながります。
それは人間も同じですね。



このまま有機肥料などに生まれ変わるのなら意味があるでしょう。
しかし、ただ捨てたのなら罪なことです。もったいないです。
実際に食べられるものです。拾って食べようかとも思いました。
しかし、持ち主に無許可で持ち去れば、それは「盗み」です。
そんなことを考えると写真だけにして問題提起にとどめようと思いました。

食べられるものを捨てる、無駄にする。これは人間の罪のなかで
もっとも重い罪だと思います。人間は全ての食物連鎖の頂点にいるのですから。

生産者も加工者も消費者も心して食べ物に感謝したいものです。

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2016年03月29日

醤油ラーメン[しゃがら青山店]


ラーメン店「しゃがら」の醤油ラーメンです。

西区青山店にお邪魔しました。

新潟流濃厚とんこつ醤油ラーメンです。背脂たっぷりです。



大盛りが10円増し、特盛りが20円増しです。写真は特盛りです。



完食です。スープを一滴も残さずに食べました\(^o^)/



全体にバランスが良く、さすがだなと思いました。

しかし、せっかく力を入れている「麺」がいまいちなのです。
大盛りというのは普通1.5玉です。特盛りは2玉だと思います。
麺をお得感のある値段で売るという商法だと思いますが、その麺があまり美味しくない。
そこそこには食べられるのですが。。。

「麺」は小麦粉の性格をそのまま出すので美味しい小麦粉は美味しい麺になるのです。
麺をお安く売るのなら、それで儲けようなどと考えずに良い小麦粉を使って
美味しい麺を提供すれば良いのだと思います。

ただしこの店では自家製麺で、麺粉も自家製ブレンドの粉を特注しているようです。
その姿勢は勿論評価できます。今後のこのグルーブの展開を楽しみにしたいです。

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2016年03月29日


真っ直ぐな農道です。

向こう側は弥彦山と角田山です。

写真を撮っていても気持ちが良いです。



「道」という映画をご存知ですか?

イタリア映画です。

ジェルソミーナというちょっと頭の弱い女性が主人公の映画です。
人が良く、誰かの為に涙する女性。自らを捨てて他者の為に生きる。
そんな姿が「聖女」と重なる。
ヨーロッパキリスト教の影響をまともに受けた作品となっている。

越後OYAJIはこの映画を観たことはありません。
しかし、尊敬して大好きな作家である遠藤周作がその作品の中で
何度もジェルソミーナという女性の名前を出している。
私の心に響いてくるのが「道=ジェルソミーナ」なのです。

何度読んでも涙なくして読み終えることができない、遠藤周作の純文学作品で
「わたしが・すてた・おんな」という小説があります。
その作品の主人公「ミツ」とこのジェルソミーナが重なるというのは
遠藤周作本人がこの作品にジェルソミーナを投影しているからでしょう。

真っ直ぐな越後平野の農道。道。そこからキリストの生き方の象徴を描く映画。
色々な想像が膨らむ一枚の写真。

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2016年03月29日

庭の水仙


毎年スイセンが咲きます。

スイセンは球根だから、花が終わったら球根を植え替えてやると良いのだと思います。
しかし、私は一度もそれをしていません。

けど健気に毎年同じところで花を咲かせます。

今年も咲いてくれた我が庭の「スイセン」です。


今年もちゃんと咲いてくれたことに感謝。

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2016年03月28日

イオン笹口店オープン


3月26日(土)にイオンリテール笹口店がオープンしました。

元々はフジミショッピングでした。
親会社の「サトウ食品」が手放して仙台の「モリヤ」という会社に無償譲渡されたのです。
その時に「サトウ食品」は「数億円の特別損失」を計上しました。
経営を引き継いだ「モリヤ」は仙台の会社を破産させて、新潟のフジミに自らの再生を
かけたのですが、結局は経営能力が無いことが露呈して、末期の頃には支払いなどできず
納入業者も現金でしか取引をしない。と言う状態でした。倒産したのが5年ほど前でした。
その後、この店舗数店を東北マックスバリューが買い取って「マックスバリュー」を展開
しました。新潟市内に亀田の店を含めて4~5店舗ありました。
東北マックスバリューの当時の社長は新潟に進出したときに5年で30店舗を展開すると
言っていました。しかし、実際は最初の店舗数から増えることはありませんでした。
多分、モリヤも東北マックスバリューも「新潟という市場」を甘く考えていたのだと思います。
それから「新潟人」を甘く見ていたのだと思います。
他地域では通用することが新潟では通用しないのだと気がつくまでに時間が必要だったのでしょう。
私には「愚かなこと」と思います。新潟という市場は一般化がとても難しい特殊な市場なのです。
それを知っていれば短期間に何度も経営が入れ替わるということはあり得なかったでしょう。

現実は現実です。
イオンが結局「けつの始末」をしたわけですが、よほど「褌をひきしめて丁寧にかからないと」
このイオンも撤退という憂き目にあうかもしれません。。。。。

イオン笹口店はイオンの旗艦店です。ここに注目していれば全体が見えてきます。

新しくなったイオン笹口店です。




店舗の大きさが中途半端で品揃えも貧弱です。
一番特徴的なのは「清水フード」との連携を強調していることです。
紫竹山の清水フードの工場で作った弁当や惣菜をイオンでも売る。ということです。
これで本当に新潟県のスーパーの雄「原信」に対抗して生き残っていけるでしょうか?
これが起死回生策になるのだと「小売業=リテーリング」というのは安直な仕事だなぁ
と思ってしまいます。

私的には少し店舗としては広すぎるのですがイオングループの「まいばすけっと」的な店舗だと
差別化ができるのかな?と思っています。「まいばすけっと」なら価格帯や扱う商品で
今後の超高齢化に進む新潟では生き残っていけるかもしれません。

新潟のスーパー事情では「ウオロク」が亀田に新店舗をオープンしました。
さらにウオロクは中央市場のとなりに新物流センターを作りました。
はたして、投資しただけの見返りがあるのでしょうか?

サトウ食品がフジミショッピング撤退の時にはすでにオーバーストア状態でした。
それから原信やウオロクが新店を出店し「マルイ」や「ピアレマート」が出てきて
コンビニも増えました。さらに食品を扱うドラッグストアーも増えました。
超オーバーストア状態は変わりありません。

今後はどういう戦略で生き残っていくのか注目しています。

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2016年03月28日

ユキツバキ園(鳥屋野潟公園内)


雪椿が咲いています。

中央区鳥屋野潟公園内の「ユキツバキ園」です。

ユキツバキです。






白色のものもあります。


ユキツバキ園の案内板


新潟県の木です。
上記の案内板を読むと、雪椿のことが良くわかります。

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2016年03月28日

見つかって良かった


見つかって良かった。こころからそう思う。



埼玉県で行方不明になっていた15才の少女が2年ぶりに見つかり保護されました。

23才の容疑者が逮捕されました。

詳しいことはまだよくわかっていないのですが、
容疑者は今年千葉大学を卒業したばかりのようです。
大学ではコンピューターの勉強をしていたそうです。

この事件に接して、いやな記憶がよみがえりました。
数年前に解決した柏崎の監禁事件です。当時小学生だった女子を誘拐して
柏崎の自宅に監禁し続けた事件です。事件発生当時は「神隠し」のようで
まるで手かがりがつかめませんでした。
それが今回のように突然出てきたのです。

今回の犯人はもしかしたら、柏崎の事件を参考にしたかもしれません。
絶対に許されないです。

柏崎の事件では受刑者は懲役刑を与えられました。
しかし、時間が過ぎれば犯人は娑婆に出てきます。
その時に普通の人間に戻っている、ということは考えられません。
脳が狂っているのに、罰をが与えられただけでそれが元に戻ることはないからです。

犯行の卑劣さ、被害者の心の快復。ということを考えると大変な事件をおこしたものです。
一番いやなことは性的被害を受けていたのなら、ということです。
これは心に決定的な障害を残すので最も卑劣なことです。
軽々しくこういうところに書くのは控えるべきなのですが、感情にまかせてしまえば
容疑者・犯人は「死刑」に値するするほどのことをしたのです。死刑にするべきです。
生命は「身体」と「こころ」でできています。法律は身体を殺したら死刑です。
しかし、心をころしても死刑にはなりません。
今回の事件も柏崎の事件も大切な大切な人の「こころ」を殺したのです。
「こころ」が殺されると元には戻りません。治療も対症療法です。根本治療はありません。

そんな大罪を犯したのです。今回の犯人は自殺を試みたようですが、死にきれずに逮捕されました。
自殺で自らの犯行を帳消しにしようとしても問題解決にはなりません。

保護された女の子は長い時間をかけて心の回復をしなければなりません。
犯人も長い時間をかけて罪を償わなければなりません。
監禁して人間をおもちゃのようにする。という幼児性極まりない脳を元に戻すことはできません。
死刑で無い以上は娑婆に出てきたときに周囲の恐ろしい位の監視の目で見ていかなければ
また同じことを繰り返すかもしれません。

突然、誘拐して自由を奪い、自らの「物」のように扱う。
これは、現在世界中で頻発しているテロと同じ行為です。
一人の人間の命=心を殺した行為はあまりも身勝手で、
一度に大量の人の命を奪うのと変わりはありません。

二度とこんな事件が起こらないように願うばかりです。

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2016年03月27日

カップデザート[いちごのミルフィーユパフェ]


越後OYAJIのおやつです。

100円~200円位で買えるカップ入りミニスィーツです。

春の果物である「苺」をメインにミルフィーユ風のビスケットを添えたお菓子です。





部屋の中で撮影しています。フラッシュの使い方が下手で
お菓子をうまく撮影できていません。
背景を変えてみましたが、それでもうまく撮影できていません。
どうすれば良いのでしょうか?face10

お菓子はおいしかったです。

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2016年03月27日

ハナズオウの芽


定点観察している「ハナズオウ」です。

暖かさに誘われて花芽を大きくしています。
少しずつ膨らんでいきます。



濃いピンク色(紫ピンクとでも言うのでしょうか?)の花を咲かせます。

楽しみですicon06face02face02face05icon06

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2016年03月26日

口細の煮付け


越後OYAJIのこんなもの食べていますシリーズです。

口細カレイです。くちぼそは新潟の言い方で方言でもあります。
真ガレイです。「口細カレイ(新潟での地方名)=真ガレイ(標準和名)」です。

鮮度の良いものは刺身にもします。煮付け、焼き物、唐揚げなど利用法が多い魚です。
新潟では一般的な魚で人気があります。

煮付けにしました。食べやすいように頭を取ったらカレイの種類がわかりにくくなりましたface09



子供の頃にはこのカレイがよくおかずに出てきたものです。

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2016年03月26日

ユキヤナギ


ユキヤナギが咲きました。

一輪見つけました。


周囲を探したらもう数輪発見しました。
これからどんどん咲きます。


ユキヤナギはバラ科シモツケ属の植物です。

花言葉は「愛らしさ」「殊勝」です。

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2016年03月26日

ネコヤナギの花


ネコヤナギの花が咲きました。

2月のまだ寒い時季に芽を出し、3月の初めには花穂をつけていました。

花が咲きました。

ネコヤナギは雌雄異株でこの木は雄株です。花は雄花です。





きれいですねface05face02
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2016年03月25日

新オープン「ヨドバシカメラ新潟駅前店」


新潟駅構内にあった「ヨドバシカメラ」が新潟駅前(万代口)に新ビルを建設し
「ヨドバシカメラマルチメディア新潟駅前店」としてオープンしました。

東急インの横にあった空き地に新しいビルを建てて品揃えも充実させているそうです。

新潟市内では家電量販店がオーバーストア状態です。
各店がそれぞれの特徴をだして競争して新潟経済の盛り上げになればよいのですが。。。





価格競争ばかりでない内容のある商売を期待したいものです。

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