2016年09月30日

紫苑の花-2016年9月30日(金)


秋の花「紫苑」が満開です。

秋を代表するキク科の花です。





紫苑はシオンです。

本日9月30日は私にとって特別な日。
今から8年前に紫苑が満開の時期に逝った人。
今はシオンの丘に眠る大切な人。

私が人生で最も愛した人、そして私を最も愛してくれた人。。。。
私はその人は「天使」だったのだと思っています。

本日は祈りと鎮魂の日。

紫苑の花言葉
「君を忘れない」「遠方にある人を思う」「追憶」

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2016年09月30日

さんまの刺身


9月の最終日の今日。。。。
NHKの朝ドラもいよいよ明日が最終回です。

9月に旬をむかえる食材は多々あれども、
われわれ庶民に最も愛されるのが「さんま」でしょう。

今年はさんまの不漁が続き、高値がつづいていて、とても庶民の魚ではありません。

それでも美味しいのが旬の魚です。

今回はさんまを刺身にして食べました。

鮮度の良いさんまは刺身にしたり寿司ネタにしたりと大活躍です。



一般的には生姜醤油でいただきます。
越後OYAJIは山葵・生姜醤油でいただきました。

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2016年09月30日

おとめ椿の花芽


自宅の「乙女椿」です。

ここ数年は花のつくのが少なく、不思議に思っていました。
2~3年前には1シーズンで10個位の花しか咲きませんでした。
枝を切ったり、下葉をとったりしたので環境が変わったことが原因かな?
などと思いながら、次ぎの年は次の年は以前のような大量の花が咲くだろう。
そんな期待をもっていました。

大量の花が咲くだろう。。。。
そうなんです。この樹には毎年大量の花がついていたのです。
下に落ちた花が多すぎて、それが枯れると目に付くほどでした。

今年は何と大量の花芽がついているのです。
これが全部咲くと以前のにぎわいが戻ってくる。そんな期待を持たせる花芽です。





本当に全部咲いてくれるとうれしいのだけどなぁ・・・・

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2016年09月29日

カラスカレイの煮付け


越後OYAJIのこんなもの食べていますシリーズです。

カラスカレイの煮付けを作りました。

スーパーで冷凍で売っているものです。

カラスカレイの詳しい情報です。
http://www.zukan-bouz.com/syu/%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%82%AC%E3%83%AC%E3%82%A4

昔は近海でも捕れたそうで、鮮度の良い物は刺身、寿司だねにしました。
現在でも回る寿司店やスーパーのパック寿司に使う「エンガワ」はこのカラスカレイのエンガワです。

越後OYAJIが煮た「カラスカレイの煮付け」です。


煮方は簡単です。
酒・みりん・濃口醤油・砂糖を煮立てます。煮立った煮汁の中に解凍されたカラスカレイを入れ
落としぶたをして強火で煮ます。汁がトロッとするまで煮詰めます。最後に生姜汁を入れます。
よく、丁寧に汁が煮詰まるまで煮ると汁を冷蔵庫に入れると「煮こごり」になります。
それも美味しいですね\(^o^)/

こういう冷凍の魚でクセのあるものは、思いっきり「砂糖」と「醤油」を効かせる煮方をします。
ちょっと味が濃いんじゃない。と思う位がちょうど美味しく食べることができます。

越後OYAJIは「食人」で何でも食べますし、
食の経験は豊富ですがカラスカレイの刺身は食べたことがありません。
一度食べてみたいです。仄聞するところによれば「ものすごく美味しい」そうです。
ちなみに「オヒョウの刺身」はたべたことがあります。鮮度の良い物はものすごく美味しいです。

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2016年09月29日

稔りの秋[熟しすぎ?]


熟しすぎ???

完熟し、腐れかかっている野菜です。

ゴーヤです。熟れています。となりには完熟して溶けていたゴーヤがありました。


種取り用の胡瓜です。「きゅうり=黄瓜」です。熟して黄色くなるので「黄瓜=きゅうり」です。


完熟して真っ赤になったピーマンです。下の部分が腐りかけています。


夏野菜から秋野菜へのバトンタッチの時期。
こんな光景をあちこちで見ます。

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2016年09月28日

まぐろとサーモン


まぐろとサーモンの刺身です。

マグロもサーモンも冷凍物です。
スーパーで売っているよくあるパターンです。

回る寿司ではサーモンが一番人気なのだそうです。
このサーモンも刺身用の「アトランティックサーモン」です。
脂がのっていて、とても美味しいのです。



マグロは大鉢マグロです。色は良いのですが、ほとんど味がしません。
本生鮪の美味しさを知っている越後OYAJIには「ざ・ん・ね・ん」としか言いようがありません。

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2016年09月27日

真夏の事件


9月の最終週。
この一週間は気温があがることも無く、すごしやすい日が続きました。

本日は気温も高く、また湿度も高かったのか蒸し暑い日でした。

さて事件の話です。
今年の8月、お盆過ぎは気温の高い日が続きました。昼間の気温が35℃位あり
夜は気温が下がり、過ごしやすいという日が続いたのです。

私の車は炎天下の駐車場に放ってあります。窓を閉め切っていました。
車内の温度は50℃以上になっていたと思われます。そして夜は車内は涼しくなります。
色々な事情で10日ほど車に乗りませんでした。その間に車内ではものすごい温度の
高低差という現象が起きていたのです。

何も意識をしないで車内にスプレー缶をおいてありました。
スプレー式の潤滑油です。

事件とはそのスプレー缶が破裂したのです。

長い間、車の中においてあったものです。以前はフロントボックスにいれてありました。
それを何の意識もしないで車内後部においてあったのです。

気温が上がる。直射日光が当たる。缶の内部は膨張する。
その後は涼しくなって、缶は収縮する。

これが繰り返されて、いつか缶が耐えられなくなって破裂したのです。

この瞬間を目撃したわけではありません。
しかし、状況証拠で確認したのです。





缶の底蓋はとんでもないところまで飛んでいました。
車内は缶の中に入っていた潤滑油で汚れていました。

越後OYAJIの危機意識の無さがこういうことになったのです。
スプレー缶を超高温になり直射日光に当たるところにおけば、
こうなることを自覚していなかったのです。

車内が汚れたくらいで済んだので不幸中の幸いということでした。

読者の皆様もどうぞお気をつけ下さいませ。

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2016年09月27日

これが噂の・・・・


これが噂の「うな次郎」です。

一正蒲鉾(株)が作った「うなぎのかば焼き擬き(もどき)」です。
擬き(もどき)とは本物に似せて作ったコピー商品のことです。
言い換えれば、擬きとは偽物のことです。

擬き商品を「コピー商品」という言い方もします。
「カニかま」が最も良い例です。「カニ風味かまぼことも言います。

今年の夏に一正蒲鉾(株)が販売を始めて、全国的に話題になりました。
越後OYAJIはへそ曲がりなので、すぐに買い求めて食べずに少しブームが去った今になって
購入して食べています(^_^;)(^_^;)(^_^;)

一正のうなぎかば焼き擬きの「うな次郎」です。


左が表面です。右が裏面です。うなぎの皮も上手にコピーしています。


こんな商品パッケージで販売されています。


食べてみました。確かによく研究されていて面白い商品です。
うまい不味いは個々の方の感想におまかせします。

今年の夏は、うなぎの量的不足で本物のうなぎかば焼きは高騰しました。
近畿大学などの研究で「うなぎの味」に近い「なまず」が養殖され、それのかば焼きが
話題になりました。それと同時にこの「うな次郎」も全国的に話題になったのです。

一正蒲鉾がこの商品を開発するのに7年ほどかかったそうです。
商品開発というのは地味な仕事なのです。

この「うな次郎」ができあがった背景には日本一の生産量を誇るカニかまの技術と
一正蒲鉾(株)が以前に開発した商品の「かりっこ」という鰯のチップスのような商品の技術が
大きな要素になっていると思われます。
一つ一つの小さな技術の積み重ねがヒット商品を生み出すのだと再発見した越後OYAJIです。

うな次郎のスーパーでの実勢価格は298円(税別)です。
このかまぼこ一枚が約150円ですから安くはないですね。

一度たべれば・・・次ぎは。。。というのが越後OYAJIの感想です。

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2016年09月26日

辛子明太子


辛子明太子。御飯に合いますね。ついつい御飯を食べ過ぎてしまいます。

明太子とは「明太(ミンタイ)の子(卵)」のことである。
「明太」とは韓国語で「すけそうだら」のことです。
韓国では「すけそうだら」が最もおめでたい魚なのだそうです。日本で言えば「鯛」でしょう。
明太子は我々が知っている「タラの子」です。それを辛し漬けにしたのが「辛子明太子」です。



魚卵、大好きです\(^o^)/

なんと言っても「筋子」が一番。次が塩タラの子・辛子明太子です。
キャビア(チョウザメの卵)、からすみ(ボラの卵)は最高ですね。
真鯛の子やヒラメの子を炊いたものも美味しいですね。

辛子明太子をおにぎりの具にしています。
明太子の半腹分(タラコなどの魚卵では一対2本を「一腹」といいます)を入れた巨大おにぎりです。
それを海苔一枚分で包みます。御飯は一合以上使いますface10
天気の良い日にはそのおにぎりを2個もって、自転車で新潟市近郊を走り回り
写真を撮っているのです。楽しいですよ。。。。。

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2016年09月25日

稔りの秋[新潟の梨]


梨がたわわに稔っています。

今年の新潟の果実は大豊作です。
大風の影響を受けなかったので、落果が少なく、その分のロス率が減ったのです。
出荷できる分が全てお金になるわけでは無いにしろ、農家の方の収入は良いと想像できます。

米も果物も豊作。うれしい秋です。

加茂市の果樹農家の梨です。
正式の果樹園での梨ではありません。商品用の梨は袋がかかっていて撮影できません。
この梨は自家用かかつて果樹園であったものかもしれません。
多くの実がなっています。





枝葉の剪定などもしていせん。その分葉からの栄養分が多く実に行き渡り
甘く美味しい梨になります。

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2016年09月24日

ミニカップ入りスィーツ[ティラミスプリンパフェ]


越後OYAJIのおやつです。

スィーツ大好きですface05face05face05icon06icon06icon06

100円~200円で買えるミニスィーツです。
今回はプリンを土台にしてティラミスケーキをパフェのようにしたお菓子です。



ティラミスといえば「スポンジ」と「マスカルポーネ」と「生クリーム」「チョコパウダー」で
作るイタリアのお菓子です。
基本形を守って低価格でそれなりに満足できるものを作っています。
メーカーの努力に拍手!!!です。

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2016年09月24日

稔りの秋[名残の桃の実=白根白桃]


新潟での桃の最盛期は8月上旬からお盆の頃までです。

秋になって最晩生の桃が稔っています。
白根白桃です。

新潟では最晩生の桃で出荷用としてはほとんど栽培されていません。
山梨県などの桃の大産地では、この桃を贈答用の高級品として栽培されているようです。

実が締まって堅いのですが、完熟しても形が崩れず香りの良い桃です。





新潟の最後の桃。いただきました。糖度が高く、香りも良い美味しい桃でした。

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2016年09月23日

黄色のケイトウ


黄色のケイトウです。

夏の終わりから秋の初めの花ですが、ところどころで見ることができます。





黄色のケイトウは珍しいですねface02

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2016年09月22日

カラフル野菜


カラフルな野菜を使った「野菜炒め」です。

赤パプリカ、黄色パプリカ、グリーンパプリカ、胡瓜を使った野菜炒めです。



カラフルパプリカです。


胡瓜から炒めていきます。


パプリカを加えて、塩胡椒とオイスターソースで味をつけます。最後に胡麻油です。


この彩りのよさに惹かれて御飯が進みましたface02

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2016年09月21日

秋の桜並木[桜の舞う道]


春にあれだけ心わくわくさせる花を咲かせる「桜」

秋が深まれば紅葉します。

まだ紅葉の時期には早いですが、各地の桜の名所の様子を見たいと思い、写真にしました。

江南区の通称「さくらの舞う道」です。
県道1号線と農道とを結ぶ道に「陽光桜」が並木になっています。







4月の中旬に満開になる桜でこの道は「桜色」に染まります。
それはそれは感動の光景です。

まだ葉は青々としています。
これから、この葉が紅葉すると美しいですね。

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2016年09月21日

秋のフウセンカズラ


フウセンカズラも色づいています。

この形から「ホオズキ」の仲間かな?と思ってしまいます。

ホオズキはナス科の植物ですがフウセンカズラは
ムクロジ科フウセンカズラ属の一年草です。

花の時期は夏ですが、秋口のこの実を愛でるために鑑賞用として栽培される植物です。





この中に種が入っています。黒をベースに白いハート型が描かれているような種です。
お猿さんの顔にも似ています。

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2016年09月20日

身欠きにしんの焼き物


越後OYAJIのこんなもの食べていますシリーズです。

ソフト身欠きにしんを焼いて食べました。
身欠きにしんとは、にしんの加工品で内臓と頭などを取り除いて(身を欠いて)乾燥させたものです。
本来はカチカチに固い物です。それを水で戻して料理に使います。

昔、北海道で水揚げされたにしんを、日持ちするように加工乾燥して
「北前船」で全国に届けました。昆布なども北前船で運ばれました。
北前船は北海道の海産物ばかりではなく、日本海側の特産品を数多く全国に
広める役割をしました。新潟にも佐渡にも寄港して新潟に北海道の物産品を届け、
新潟から関西方面に新潟米などを届けました。また関西から色々な文化が新潟に
届けられました。

海の無い京都では身欠きにしんは貴重な海産物で、これを使って色々な料理をつくりました。
「身欠きにしんの甘露煮」や「佃煮」さらにそれを発展させた「にしんそば」などです。
京料理らしい、「はんなり」とした「日本料理」だと思います。

さて今回焼いた身欠きにしんは「ソフト身欠き」と言われるものです。
現代は加工技術が優れているので加工工場で「半乾き」にしてそれを冷凍して出荷しています。
それを「ソフト身欠き」というのです。カチカチの身欠きにしんは「本乾(ほんかん)」といいます。

焼いて食べるとほのかな塩味で美味しいです。


越後OYAJIはこのソフト身欠きを使った甘露煮も大好きです。

季節感の無い食材はいつでも使えるので「惣菜」にはうってつけです。

にしんが北海道で大量に捕れたのは戦前までです。その後日本近海ではにしんが
殆ど捕れません。最近ではアメリカ・カナダなどの北太平洋で漁獲され、現地で加工されたものを
輸入してスーパーなどで販売しています。

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2016年09月20日

稔りの秋[りんごの実]


真っ赤なりんご。 美しい。

秋の青空に「真っ赤なりんご」はよく映えます。







思いっきりかぶりつきたいですねface02face02face02

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2016年09月19日

やきめし


炒飯ではありません。

やきめしです。
 
YA・KI・ME・SHIです。なに何気取ってるんだょ~ と、つっこみが入りそう。

炒飯とやきめしのどこが違うんだ・・・・

特別な意味はありません。
写真を見て「これは炒飯だな」と思う方は、どうぞそう思ってください。

炒飯というのは強い火で炒めるというより「あぶり焼く」というイメージです。
家庭用のガスレンジで作る「やきめし」は「炒める」や「あぶり焼く」というのとは
全く次元の違う食べ物です。

それ故にこれは「やきめし」です。・・・ということでした(#>o<#)・・・



やきめし・ミニ塩ラーメン・ザーサイ・胡瓜漬け

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2016年09月19日

稔りの秋[ナツメの実]


定点観察している「ナツメ」です。

今年も実をたわわにつけました。

ナツメの実が色づいてきました。
これからもっと色が濃くなっていきます。
濃い焦げ茶色になります。





熟して濃い焦げ茶色になったものを乾燥させます。
ドライフルーツとしてのナツメは「アンチエイジング効果」があるとされています。

ナツメは漢方薬でもあります。

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