2016年10月31日

え、 何故、こんな時期に。。。


今日の昼間に撮影したものです。

トマトです。温室ではありませんよ。

畑です。道すがらで撮影したものです。

明日から11月になるというのに、何故?この時期に実をつけているのでしょう。

この実はいつか熟すのでしょうか?



何故? 何これ? 私の頭では理解できませんでした。

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2016年10月31日

サルスベリの実


秋も深まってサルスベリにも実がつきました。

サルスベリは「百日紅」と書きます。
花が咲き始めてから100日以上もピンクの花をつけ続けます。
100日と言えば3ヶ月以上です。6月末くらいから咲き出して、10月中旬まで花をつけていました。
花が終わり実をつけました。



あとひと月位で完熟します。完熟すると実は黒くなります。

「百日紅」という漢字とこの植物名を夏目漱石の作品で知りました。
高校生の頃です。高校生の頃は夏目漱石をよく読んでいました。
大人になったら全集を買って再度・再再度読み返すのだ・・・
と、思っていたものです。しかし、未だに実現していません。

子供の頃は文庫本でした。それも古本でした。50円くらいだったかな。
全集になると・・・お金がついていかないのです(#>o<#)
つまり貧乏だということです。貧乏バンザイ\(^o^)/

百日紅の花がこんなに美しい花なのだと知ったのは50歳を過ぎてからです。
漱石作品に「彼岸過ぎまで」というのがありますが、こちらは「此岸」で50歳過ぎまで
花の良さを認識できませんでした(笑)

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2016年10月30日

きんぴらごぼう


越後OYAJIのこんなもの食べていますシリーズです。

いつもの「きんぴらごぼう」です。

人参とごぼうを炒めて、砂糖・みりん・醤油で味付けします。最後に一味唐辛子を加えます。
今回は甘味にコクを出したかったので「黒糖」を使いました。

「きんぴらごぼう」は豚肉との相性が良いです。
焼き肉丼を作った時に丼の脇にきんぴらごぼうを添えます。
これが良く合うのです。

また新潟タレカツ丼にもきんぴらごぼうを添えると独特の味が相乗効果を生み出します。

越後OYAJIのきんぴらごぼうです。



ごはんのおかずとして常備しているのが越後OYAJIの「きんぴらごぼう」なのです。

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2016年10月30日

ハロウィーン


ハロウィーンですね。

最近になって定着した感があるイベントです。

クリスマスより経済効果があると言われています。

新潟での盛り上がりは今一のようですが、東京は盛り上がっているようです。
連日テレビで渋谷の様子が伝えられています。
昨日がピークだっのか深夜まで多くの人が渋谷駅前に集まっていました。
ニュースでは実況中継していました。
特別な混乱もなく、けが人もいない。というのは素晴らしいことです。
またゴミを集めるボランティアの若者達もいて、
日本の若者素晴らしいぞ。。。と報道されています。

若い人達が色々な楽しみ方を知っていて、それに乗れる。といのは活力です。
若者達のこういう姿を見ていると、日本にはまだまだ明るい未来がある。
と思ってしまうOJIJIの越後OYAJIです。

ハロウィーンと言えばかぼちゃのお化け。
これは陶製のかぼちゃをイメージしたランタンです。
本物のかぼちゃかと思いました。





新潟市中央区で撮影。

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2016年10月29日

かぼちゃのプリン


越後OYAJIのおやつです。

100円~200円で買えるミニスィーツです。

今回は「かぼちゃのプリン」です。

ハロウィーンですね。かぼちゃ関連のお菓子等の食品が街にあふれています。

とても分かり易い、かぼちゃペーストをまぜたプリンです。


こんなパッケージで販売されていました。


かぼちゃを使ったランタンなどで子供達が遊んでいたのを思い出します。

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2016年10月29日

朽ち葉


桜の枯れ葉です。

不規則な穴があいています。

もしかしたら、虫に食われた葉が枯れ葉になったのかもしれません。

みごとな"朽ち葉"になっています。。。。





カメラを近づけて撮影しました。道端に落ちている葉を見ると、「作りもの」のように見えます。

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2016年10月29日

ピョコ太郎?


ピコ太郎が大人気です。

謎の日本語?英語?「ペンパイナッポーアッポーペン(PPAP)」のことです。
ピコ太郎という名前と大阪人を思わせる虎柄の衣装が印象的です。

さてピコ太郎ならぬ「ピョコ太郎」です。
10日ほど前のとても暖かい日に畑に出てきたアオガエルです。
冬眠前の暖かい一時に出てきたのでしよう。
随分と寒くなっています。もう、冬眠に入ったことでしょう。



カエル、ピョコピョコ、ミピョコピョコ、合わせてピョコピョコ、ムピョコピョコ
カエルはやっぱりピョコピョコですね。

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2016年10月28日

焼き魚


越後OYAJIのこんなもの食べていますシリーズです。

焼き魚です。

ヒラスの西京焼きです。
スーパーで売っているものです。
ヒラスは日本の近海では獲れません。
海外からの輸入品です。魚としての見た目は「めだい」に似ています。
結構あぶらがのっていて、越後味噌漬けにしたり西京味噌漬けにすると美味しく食べられます。
惣菜魚として人気です。



ホッケの塩焼きです。
北海道産のあぶらののった美味しいホッケです。


さて、ヒラスにしてもホッケにしても新潟の近海産ではありません。
スーパーで購入したものですが、一方は海外産、一方は県外産です。
新潟市内にはスーパーマーケットが過剰なほど林立しています。
そこにはありとあらゆる食材が売られています。しかし、県産食材で作ったものはあまりありません。
特に魚関係は非常に少ないです。
加工会社が無いからです。資源はいっぱいっても加工場が無いが故に新潟は損をしています。

今後、新潟の雇用の場として魚の加工工場ができると良いのになぁ~と思います。

越後OYAJIはどちらも御飯のおかずとして美味しくいただきました。

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2016年10月28日

秋咲きのバラ


秋咲きの薔薇です。

小さな花をつけています。ピンクの色が澄んだ秋空によく映えます。

この花は同じバラ科の「ボケの花」に形状がよく似ています。
「秋のボケ」のようなイメージをもっています。





あと数ヶ月もすると本物のボケの花が咲きます。

バラ科の植物は種類が多いので、色々と楽しませてもらえます。

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2016年10月27日

稔りの秋[ユズの実]


柚子の実です。

これから熟して黄色になります。

柚子は日本料理にとって秋の大切な香りです。

お吸い物には「添え香り」として柚子をよく用います。

身近にあるものだから、利用されるのだと思います。





柑橘系はこれから熟します。

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2016年10月27日

阿賀野川河口


信濃川とともに大河阿賀野川をいだく新潟市。

両河川とも日本海側最大級の川です。

遠く越後山脈からの一滴一滴の水を集め、小さな流れから時を経て
大河へと成長する。歴史ドラマのようですね。。。。

阿賀野川の河口部を松浜橋から撮影しました。

日本海を背にして上流方向(右側)です。河口がとても広いのがよくわかります。


河口部の河川敷には一面のススキが覆い「ススキが原」になっています。


上流方向(左側)です。長い立派な堤防が続いています。
この堤防の内側が松浜の市街地です。
阿賀野川の「堤」の内側という意味で松浜の市街地を「阿房」という言い方もあります。


そんなことを考えながら、振り向くと遠くには「弥彦・角田」が見えます。


会津の方から物産と文化を運んできた阿賀野川。
河口部がとても広く、立派に思えてしまいます。

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2016年10月26日

辛いスパゲティ


越後OYAJIのこんなもの食べていますシリーズです。

いつものスパゲティですが、今回のは特別辛いです。

ちょっと、はったりをかませて赤いスパゲティを作りました。
しかし、思惑は見た目は辛そうで、実はたいしたことはない、というものです。

赤の中心は「赤パプリカ」です。さらに甘なんばんの熟して赤くなったものを輪切りにして使いました。
タカノツメも使いましたが、少量です。
これだと全体は赤く辛そうに見えても、実際はそんなに辛く無いはずです。

しかし。。。。。。。。。。

思惑は完全に外れました。
「甘なんばん」が熟したものと思ったものが、実は辛なんばんだったのです。

その辛味成分である「カプサイシン」が油に溶けて、しんどい位に辛く仕上がったのです。

見た目以上に辛くなってしまった越後OYAJIのスパゲティです。
白い粒はニンニクです。



辛い。。。うまい。。。辛旨です。

冷たい麦茶をおかわりして口の中を鎮めながら最後まで食べました。
胃の丈夫な越後OYAJIです。幸いからだへの影響はありませんでした。

皆様、真似をしないで下さい(#>o<#)

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2016年10月26日

稔りの秋[完熟イチジク]


樹上で完熟しているイチジクです。





おいしそうですね。近所の畑で撮影しました。
このまま放っておくと鳥の餌になるだけかな?

新潟県内では新潟市西蒲区で「枡井ドーフィン」という品種で
「越しの雫」というブランド名で販売されているイチジクがとても品質が良く、高級品とされています。
これも越後の宝ですね。

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2016年10月25日

夕日


2016年10月25日(火)

新潟市中央区。今朝は晴天でした。午前8時頃は「雲一つ無い快晴」でした。
その後、すこしずつ雲が空に広がってきました。
正午頃には雨が降り出しました。
夕方まで断続的に弱い雨が降り続きました。

そんな日に夕日など見られるわけがありません。

この写真は昨日の夕日です。
昨日は一日良い天気でした。
越後OYAJIは自転車で7時間ほど走り回りました。

自宅~東区~松浜橋~太夫浜~新潟競馬場~北区新通~阿賀野川~
江南区横越~秋葉区~江南区~中央区~自宅

こういうコースでチャリンコで走りました。途中何カ所かで写真撮影をしました。

夕方になり亀田と新潟の境目あたりで日が沈んでいきました。
それを撮影したものです。







角田山の右側に陽が落ちていきました。

久しぶりの夕焼け撮影でした。

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2016年10月25日

稔りの秋[バラの実]


バラの実です。

バラは種類によって色々な色の実をつけます。

この実はまるで"柿の実"のようです。



バラ科植物の実ですから、食べられると思います。が、口に入れる勇気はありませんface02

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2016年10月24日

毛虫?


これは毛虫なのかな?

道路上を這っていました。

しかし、毛が生えていないようです。全体が「節」のようになっていて、毛で覆われてはいません。





畑の方から、反対側に移動しようとしているところです。
食べるものを求めて動いているのだと思います。

必死が這っているのですが、スピードが遅く、
車に轢かれなければ良いのに、と思って見ていました。

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2016年10月24日

桜の葉が色づいてきました。


桜の葉が色づいてきました。

地域や桜の種類によってはもうすっかり紅葉ですよ。というところもあるでしょう。

信濃川左岸のやすらぎ堤の桜並木です。

新潟の桜紅葉が海岸部まで来たのを実感できます。





4~5日前に鳥屋野潟公園を散歩した時には、あまり紅葉していませんでした。

10月最終週。秋が深まりゆくの実感します。

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2016年10月23日

ミニカップ入りスィーツ[イタリア栗を使ったモンブラン」


越後OYAJIのおやつです。
100円~200円で買えるミニスィーツです。

イタリア栗を使ったモンブランケーキです。

生クリームとスポンジでベースを作り、イタリア栗で作ったモンブランクリームを
細長く絞ったものです。粉砂糖で着飾っています。
スポンジベースにはラム酒を使っており、大変に香りが良いです。

安い価格にもかかわらず手間をかけたお菓子です。





コーヒーとこのお菓子。心を休ませるひとときです。

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2016年10月23日

バスセンターの周り


新潟市中央区万代にあるバスセンターの周辺です。

沢山の施設がある新潟市一の繁華街です。

バスセンターとレインボータワーは一体です。
一体でした。と言うのが適切でしょう。
今はレインボータワーは動いていません。


新潟伊勢丹です。


バスセンターの中の立ち食いコーナーです。
バスセンターのカレーライスは有名です。


最近、万代に行くことがあまりありません。
たまたま用事があってバスセンターの近くを通ったときに撮影しました。

バスセンターですが、バスを利用することは皆無です。

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2016年10月23日

小女子とシラスの佃煮


越後OYAJIのこんなもの食べていますシリーズです。

小女子とシラスを混ぜて佃煮にしました。

小女子はイカナゴのことです。

スズキ目・ワニギス亜目・イカナゴ科の魚です。

シラスは鰯の稚魚です。

それを一緒にして酒・みりん・砂糖・水飴・濃口醤油でじっくりと佃煮にしました。
今回は黒糖を使い、コクがでるようにしました。



ごはんのおかず、弁当の一品として活躍しています。

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