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Posted by LOGPORT運営事務局 at

2017年01月31日

やきとり


越後OYAJIのこんなもの食べていますシリーズです。

酉年なので「やきとり」です。。。。

ご覧下さい、スーパーで買ってきたそのままです。
パックに入っていたのを皿に移し替えただけです。

情けないですね。何もスーパーで売っているものを記事にしなくても良いですね。。。。

しかし、思ったのは、これでも一本で120円以上するのですよ。バカにできません。
バカにできない値段です。
もも串・ねぎま串・皮串・つくね串の4種類です。



鶏自体は特別美味しいものではありません。
この焼き鳥の作り方は串に刺したものを素焼きにします。それをタレにくぐらせただけです。
問題はタレです。非常によく研究されています。炭火で焼いたような香りをつけています。
またタレがうまく絡み、照りが続くように工夫されています。加工澱粉のようなものを使います。
食品表示上は「増粘剤」と表示されるものです。澱粉や海藻抽出物などで作られているものです。
組み合わせて、品質をよく見せようとしているのです。
焼き鳥飲食店などの秘伝のタレとは似ても似つかぬものですが、一般受けするのです。

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Posted by 越後OYAJI at 20:59Comments(0)